1947(昭和22)年に始まり、60年近くの歴史と実績のある全国的な募金活動です。 共同募金は、社会福祉施設の設備・備品などの購入や福祉団体の事業費に、また市郡町社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業やボランティア育成事業など、身近なところで生かされています。
08/29 | 親子サロン「絵本カフェ」の開催について |
08/29 | 親子サロン「かえっこまーけっと~みんなでリユース!~」を開催します! |
08/26 | 第18回能美市民ボランティアフェスティバル第3回実行委員会を開催!! |
08/21 | ぬくもりサロンの開催について |
08/21 | フードドライブ実績報告 |
08/14 | 令和7年度「赤い羽根・物価高騰下のいのちをつなぐ支え合いキャンペーン」について 【8/29締切】 |
08/04 | 第17回能美市民ボランティアフェスティバル第2回実行委員会終了‼ |
07/09 | 令和7年度地域福祉委員会活動連絡会を開催しました!(助成関係書類) |
07/01 | 広報紙「ほほえみ」第80号が発行されました! |
06/20 | 第18回能美市民ボランティアフェスティバル実行委員会からのお知らせ‼ |
06/18 | フードパントリーを開催します。 |
06/16 | 第4次能美市地域福祉活動計画 3年目の評価報告 |
06/16 | フードドライブを実施します! |
06/16 | 令和7年度 能美市福祉活動助成事業 |
06/13 | 令和7年度 第21回能美市社会福祉大会 社会福祉功労者等表彰の推薦に ついて |
1947(昭和22)年に始まり、60年近くの歴史と実績のある全国的な募金活動です。 共同募金は、社会福祉施設の設備・備品などの購入や福祉団体の事業費に、また市郡町社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業やボランティア育成事業など、身近なところで生かされています。
共同募金運動の一環として地域住民やボランティア、民生委員児童委員、社会福祉施設、社会福祉協議会等の関係機関・団体の協力のもと、新たな年を迎える時期に、支援を必要とする人たちが、地域で安心して暮らすことができるよう、住民の参加や理解を得て、様々な福祉活動を重点的に展開するものです。
赤い羽根共同募金は、市内の福祉施設や、社会福祉協議会からの助成申請をもとに、あらかじめ使い道を計画する、「計画募金」です。昨年度、能美市内でお寄せいただいた募金は、令和2年度の「じぶんの町を良くするしくみ」の財源となっています。使途内容については下記のとおりとなります。コロナ禍の今、なかなか思うような事業展開が難しくなっておりますが、助成先の皆様とともに、工夫をしながら様々な地域福祉活動に役立たせていただく予定です。